【2026年4月最新版】ソニー生産完了・完了予定製品まとめ|テレビ・プロジェクターなど3製品が販売終了へ
【2026年4月最新版】ソニー生産完了・完了予定製品まとめ|テレビ・プロジェクターなど3製品が販売終了へ

こんにちは、よしおくんです。
ソニー製品の「生産完了」「完了予定」の最新情報(2026年4月版)をまとめました。
テレビ・プロジェクターなど3製品が生産完了予定となっています。
今回のポイントはシンプルで、
👉 “まだ買えるけど、もう終わる”モデルが複数出ていること。
実際にソニーストアでは在庫ありの状態ですが、このフェーズに入った製品は在庫がなくなり次第、そのまま終了になるケースがほとんどです。
「気づいたら買えなかった」を防ぐためにも、今のうちにチェックしておきたい内容になっています。
「気づいた時には買えない」それが今のソニー製品

ソニー製品の最近の流れとして、
・在庫限りでそのまま終了
・後継モデルは価格上昇
・人気モデルは早期に消える
この傾向がかなり強くなっています。
そして今回、2026年4月23日付で複数製品が生産完了予定に。
しかも重要なのは👇
👉 現時点ではまだ買える(在庫あり)
👉 ただし在庫がなくなり次第終了
つまり、“最後の購入タイミングに入っている”状態です。
生産完了・完了予定モデル一覧(2026年4月)

■ 4月23日 生産完了予定
- 4K液晶テレビ
KJ-55X80L - カメラ・マイクユニット
CMU-BC1 - ビデオプロジェクター
VPL-XW5000 BC
ソニーストア在庫状況(4月25日時点)

現時点では👇
👉 3製品すべて「在庫あり」
ただしこれはあくまで一時的な状況です。
なぜ今すぐ判断すべきか
ソニーショップとして現場感ベースでお伝えすると、
この状態の製品は👇
① 急に「入荷待ち」へ変わる
→ そのまま復活せず終了のケース多数
② 人気モデルから先に消える
→ テレビ・プロジェクターは特に動きが早い
③ キャンペーンと被ると一気に在庫減
→ セールや需要増で一気に終了
特に注目の終了モデル

■ KJ-55X80L(4K液晶テレビ)
・定番の55インチ
・価格と性能のバランスが良い
・買い替え需要が多い
いわゆる“失敗しにくい王道モデル”です。
後継モデルとして
👉 KJ-55X83L が用意されていますが、新旧の価格差は約22,000円。
この差をどう見るかが判断ポイントです👇
・コスパ重視 → X80L
・性能重視 → X83L
ただし今回のX80Lは、
👉 在庫がなくなり次第終了
価格メリットを取れるタイミングとしては、今がほぼラストチャンスと見ていい状況です。

■ VPL-XW5000(ビデオプロジェクター)
・4Kレーザープロジェクター
・ラインナップ縮小中
・後継モデル発表なし
ホームシアター向けとして人気のモデルですが、
現在ソニーのビデオプロジェクターはラインナップ縮小傾向にあります。
そして現時点では👇
👉 後継モデルの発表なし
このため、VPL-XW5000が完了予定となると
👉 残る選択肢は「VPL-XW7000」のみ
という状況になります。
つまり👇
・価格帯が一気に上がる可能性
が見えてきています。
プロジェクターは特に“後から買おう”が通用しにくいジャンルです。
今回のXW5000は
👉 現行価格で手にできる最後の4Kレーザーモデルになる可能性も高い
検討している方は、在庫があるうちの判断が重要になってきます。
ソニー製品は「後から安くならない時代」
ここはかなり重要です。
以前は
「後から買った方が安い」
というケースもありましたが、現在は👇
・値上げ傾向
・後継モデルは高価格化
・在庫終了で選択肢消滅
👉 “買える時が最安”になりつつあります
まとめ|今回の判断ポイント

今回の生産完了まとめは👇
✔ すでに終了カウントダウン状態
✔ 現在はまだ在庫あり
✔ ただし復活の保証なし
そして一番大事なのは
👉 「迷っている間に買えなくなる可能性が高い」
🧩 公式リンク
👉 公式|製品情報一覧
前回の生産完了まとめはこちら

前回のまとめはこちら👇
ブラビア終了モデルなども掲載しています。
→ ソニー生産完了・完了予定まとめ|FDR-AX45A終了へ
👉 https://nakamura.yokohama/2026-04-19-sony-discontinued-148557.html
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